会社の休憩室に置くお菓子、オススメランキングTOP5!

オフィスでの置き菓子に再び注目が集まっています。


これまで営業職など、外回りの多かった事業部がオンライン会議などに切り替わり、連続するビデオ会議の疲れを癒やしたいなどのニーズから、福利厚生としてお菓子の人気が高まっていくことが予測されます。


そこで今回、独自の基準で「オフィス菓子」に適したお菓子ランキングを作成。


仕事のリフレッシュにどれほど好適か、栄養の観点からもお話します。


5位 ミントタブレット


ちょっとしたリフレッシュに適したお菓子が、ミントタブレットです。


ミンティアやフリスクなどが有名ですが、こうしたミントタブレットの中にはカフェインやメントールを配合したものもあり、ちょっとした眠気覚ましや疲労感の解消に適しています。


かつてはハッカと呼ばれていたこのミント、古くから薬用として用いられ、現在は虫よけや花粉症対策にもなると言われています。ちょっとした健康対策としても、身近に置いておきたいお菓子の一つと言えます。


4位 カカオ含有量の高いチョコ


俗に言う「高カカオチョコレート」は美容にも健康にも良いとされ、男女問わず人気があります。一般的なミルクチョコの2倍近い、70〜80%のカカオを含有しており、苦味が強いのが特徴です。


こうしたカカオ含有量の多いチョコは、カフェインを含み、またカカオ・ポリフェノールには活性酸素を抑える抗酸化物質も多く含まれており、仕事の効率化とヘルスケアを並行して行うことの出来る優れた食品と言えます。


3位 オレオ


オレオはアメリカで100年の歴史を持つロングセラーのクッキーです。日本では2021年にちょうど販売から50年を迎えます。


現在はコンビニなどで必ずと行ってよいほど見かけるオレオ、男性人気が高い傾向と言われます。その理由はやはり腹持ちの良さ、食べごたえにあります。


200円でしっかり食べた気になれるお菓子は、価格を据え置き中身を減らす「ステルス値上げ」が横行する日本の 類似商品として「ノアール」があり、こちらもオススメです。


2位 ドライフルーツ

アンチエイジングやダイエットなど、女性が喜ぶ定番になっているのがドライフルーツです。栄養価が高く、噛みごたえや食物繊維があるため食べごたえも◎。


保存も効くので、OLの多くいる会社の「オフィス菓子」にぴったりなのです。


食物繊維の量は「干し柿」が最強です。またベリーやザクロ、クコの実などは、栄養豊富で漢方薬に使われることもあって「スーパーフード」と言われることもあります。 そのまま食べると、噛み締めたときに旨味がジワリと口中に広がり、手が止まらなくなりますね。


また紅茶と混ぜたり、ヨーグルトと一緒に食べるのもおすすめです。仕事休憩が一気に華やぎますね。


1位 ラムネ


ラムネが集中力を高める効果をもっていることはご存知でしょうか。 ラムネの正体はほとんどが「ブドウ糖」と呼ばれる、脳の栄養源になるものです。そのためラムネを食べると脳の栄養に直結し、仕事の効率を高めることが出来ます。


特に肉体労働をしない働き方をしているサラリーマンの疲労は大半が脳の疲れですから、仕事のリフレッシュにはラムネが最適なのです。 また、コーラ1本よりも森永のラムネ1本のほうが糖分が控えめになっています。ダイエット中のお姉さんもハッピーです。


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オフィスのささやかな楽しみであるオヤツは、ここ10年ほどの「ステルス値上げ」を経て、徐々にコスパを落としています。 一方で、製造したは良いものの計画通りの出荷ができず、一定期間を過ぎたために廃棄処分に回されているお菓子もあると言われています。


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